スポンサーリンク

【男子必見】女性と話すときの目線には要注意!どこを見ているかバレています

スポンサーリンク




突然ですが、女性と話すときどこを見ていますか?

相手の目を見て話すのは常識ですが、果たして本当に目を見て話せているでしょうか。

一瞬でも相手の服を見たり、胸や足などに目線がうつっていませんか?

実はそれ、全部バレています!

 

スポンサーリンク

 

女性は目線に敏感

男性が女性と話すとき、目をずっと見て話せる人は少ないでしょう。

何か恥ずかしくなって周囲に目線を移したり、目線を下げたりしてはいませんか?

周囲を見るなら問題はないですが、目線を下げる行為はあまり良くないです!

 

目線を下げると不快に思う女性は一定数います

女性と話している時に目線を下げるとそこには何がありますか?

そうです。女性の胸元があります。たとえ胸元を見ているつもりはなくても、目線を下げられると胸元を見られていると感じ、不快に思われてしまいます。

また、胸元でなくても、全身を見られていると感じると気持ちが悪い物です。

これは女性に限らず男性の場合でも当てはまります。ただ、女性は特に敏感ですよという意味で受け取ってください。

 

目線が定まらないときの対処法

目線が定まらないというのは、不安の表れからくるものです。

内向的な人に多く、視線を合わせるのが苦手だったり見られたりするのが苦手な人です。

わたしもそうなので、気持ちはすごく分かります。

対処法は一つです。

自分に自信をつけましょう!

そもそも目線を合わせられないということは、相手より下だと自分で認めているからです。

自分に自信をつけて、相手と対等以上の心持ちでいれば視線なんて気にしなくなるものです。

 

そもそも目線を合わせなければダメなの?

女性と話していて、露出の高い服装の女性と話していたらどうしても見てしまうのが男のサガというもの。

しかし、そんなことは女性には通用しません。実際に不快に思われている方はいるので、こちらは見ないようにするのが常識というものです。

なら簡単です。

相手を見なければいいんです!!!

無理に目線を合わせようとするから、キョロキョロしたりして気持ち悪いと思われるんです。

だったら最初から相手の目を見て話すのをあきらて、そっぽ向いて話していればいいんです!

たまに目をみて話す程度であれば、相手に不快な思いをさせませんし、逆に好印象を与えることもあります。※イケメンに限る

 

まとめ

頭が働かないときに記事を書こうとしてはいけませんね。

自分でも何を言っているのかわからなくなってきました。

読者の皆様には大変失礼なことをしたと思っています。

以上、最後までお読みいただきありがとうございました!

ぐっち




スポンサーリンク



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です