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2019年今年の残暑はいつまで?9月頃の秋の気温予報を調べてみた!

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2019年、冷涼だった7月から一転し8月は全国的に厳しい暑さに見舞われています。

また、大型台風やゲリラ豪雨などにより各地で混乱が発生しています。

この厳しい暑さは一体いつまで続くのでしょうか?9月10月の気温はどうなのか?

気になる残暑を調べてみました!参考にしていただければと思います!

2019年いつから寒くなる?冬の時期や暖冬と降雪の予想も!

2019年9月17日

 

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残暑とは?

残暑とは、立秋を過ぎた8月8日あたりから秋分を迎える9月23日ごろまでとなります。

しかし一般的に残暑というと、“秋なのにまだ暑い日”というニュアンスで使われることが多いと思います。

もし残暑見舞いなどを送る際は、最初に申し上げた期間に送るのが適切でしょう。

この記事では後者のニュアンスで使用していきたいと思います!

残暑見舞い、暑中見舞いについては下の記事で詳しくまとめてますので、よろしければそちらをご確認ください!

残暑見舞いはいつからいつまで?暑中と残暑の時期と違いも!

2019年8月25日

 

2019年今年の残暑はいつまで?

では、本題に入ります!

2019年の夏は非常に厳しい暑さで、全国各地で記録的な猛暑を観測しています。

気になるのはこの暑さがいつまで続くか?ではないでしょうか。

わたしも気になるところでしたので、調べて記事にまとめてみました!

 

9月まで平年より高い見込み

まずはこちらの画像をご確認ください。


引用元:tenki.jp

 

現在出ている予報では、9月まで高温傾向が続くそうです。

特に9月上旬は高温傾向で、台風発生数と接近数も8月に次いで9月は多い傾向にあります。

台風前はフェーン現象などの影響により、各地で猛暑日(35度以上)を記録する地域もでる可能性があります。

全体的に見て、まだ秋というよりは夏のような気温が続く見込みです。

熱中症や脱水症状には十分注意して過ごしていきたいものです。

 

10月以降

夕方には秋を感じられる涼風が流れてきそうです。しかし日中は半袖でも過ごせるぐらいな気温になると予想されています。

秋の行楽シーズンでもある10月ですが、多少の暑さは感じるが比較的過ごしやすい気温になるのではないでしょうか。

遠出する際は、天気予報をしっかり確認し、体調を崩さぬようにしていきたいものです。

 

服装はどうすればいい?

これに関しては、全国各地によって気温が異なるため、一概にこれ!といった判断は難しそうです。

ただ、9月10月はまだ半袖が活躍しそうです。念のため、羽織るものを用意しておけば外出する際にはバッチリかなと!

運動や作業する時は半袖で良さそうです!

10月は衣替えシーズンというところも多いのではないでしょうか。10月は朝夜は肌寒いのに、日中は暑かった!というような変わりやすい気温になるかと思います。

お住まいの地域の天気予報をしっかり確認し、適切な服装を着用して体調を崩さぬようにしていきたいです。

 

 

まとめ

9月は平年より高い気温になる。と予報されています。

まだまだ暑い日は続きそうですが、夜は秋を感じられるぐらい涼しくなるのではないでしょうか。

秋といえば、食欲・芸術・読書・スポーツなど、過ごしやすい気温のため、楽しみがいっぱいな季節です!

わたしも四季の中では秋が一番好きなので、早く秋にならないかな~。毎日思っています(笑)

 

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

ぐっち




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1 個のコメント

  • ただでさえ地球温暖化が進んでいるのに、さらに某国の基地外大統領がアマゾンまで燃やすという前代未聞、神を冒涜する暴挙をやってのけたんだから、そら暑くて当たり前だわ。

    何にしても人間が増え過ぎ!コレが最大の原因。人類は地球にとってのエイズウィルスだ。
    人間が増えたら当然エネルギーは大量に消費するし、食糧も必要だから森林も伐採して農耕地や牧場を作る。
    こうやって地球エイズウィルス、人類は地球の体を蝕んでゆく・・・

    いずれにしてもこんなに異常増殖した人類の未来が明るいわけがない。人類の先が長いわけがない。せいぜい後30〜50年くらいのものだろう。
    早く死んだ方が勝ちということだろう。

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