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松江水郷祭湖上花火大会2019の駐車場や交通規制は?トイレや穴場スポットも!

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西日本最大級の湖上花火大会、松江花火2019が開催されます!

スターマインや尺玉、水中花火など、華麗な花火が“水の都”松江を彩り、湖面に水と光の幻想的な世界を映しだす。この幻想的な花火は2日間にわたって打ち上がる予定。

そんな松江花火の日程や駐車場、トイレ、穴場スポットを記事にしたのでぜひ参考にしてみてください!

 

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松江水郷祭湖上花火大会の見どころ

松江水郷祭湖上花火大会の見どころは
やはり連続斜めうちやスターマイン、水中花火です!

水中花火の湖面にうつる幻想的な輝きは、他の花火大会では見られない美しさです。

そういったところから、松江水郷祭湖上花火大会は西日本最大級の湖上花火大会と評されています!

60分間で約1万発の花火が夜空を覆います。

松江花火の日程

開催日時 2019年8月3日(土)・4日(日)20:00~21:00(3日) 20:00~20:20(4日)
開催場所 一畑電鉄松江しんじ湖温泉駅すぐ、JR松江駅北口から徒歩15分
※当日は会場周辺で交通規制あり
駐車場 臨時駐車場有り
有料席 有り※要予約
打ち上げ数 3日:1万発
4日:3000発
打ち上げ時間 3日:約60分
4日:約20分
前年の人出 33万人
お問い合わせ 0852-32-0504 松江水郷祭推進会議(松江商工会議所内)

花火会場は最寄駅から徒歩3分という距離にあるので、アクセスしやすいです。臨時駐車場もあるので、車でも来やすい花火大会になっています!

荒天の場合

小雨決行、荒天時は2019年8月4日(日)に開催
詳細は公式HPでご確認ください。

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松江水郷祭湖上花火大会の駐車場と交通規制

松江花火大会では無料の臨時駐車場が準備されます。

臨時駐車場の地図

会場周辺には有料駐車場もありますが、花火大会時は満車になる恐れがあります。車で来場する際は、早めの行動が間違いないでしょう。

 

交通規制

松江水郷祭湖上花火大会では会場周辺に交通規制が実施されます。事前に知っておかないと渋滞に巻き込まれるなど、せっかくの花火大会が台無しになる場合があるのでしっかり確認していきましょう!

8月3日・4日の7:30~23:00まで交通規制が敷かれます。

しんじ湖温泉街から市役所、
宍道湖大橋から県立美術館、
県立美術館からセガワールドまでの9号線が、
一部の車両通行止めや一方通行なので注意しましょう。

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松江花火大会へのアクセス方法

電車

松江しんじ湖温泉駅から徒歩約3分

山陰自動車道西ICから約20分

電車の場合、最寄り駅であるしんじ湖温泉駅から徒歩3分のところに花火大会の会場があるのはとても便利ですね!駅内にはトイレもありますので、そちらで済ませてから来場したほうが良さそうです!

車の場合、最寄りICから約20分のところに会場があります。すこし離れていますし、当日は交通規制などで渋滞が予想されますので、余裕を持った行動を心掛けましょう。

地元民がオススメする松江水郷祭湖上花火大会の穴場スポット

SNSなどで地元の人がつぶやいている松江花火のオススメ穴場スポットを探していたら2つ発見しました!それをご紹介していきます。

田和山遺跡

松江市立病院近くにある田和山史跡公園は高台から花火が見られる穴場スポットです。

小高い丘へ登るにはいくつか道がありますが、市立病院側から上るのが比較的緩やかな上り坂です。

ただし、花火があがる8時頃は辺りが暗くなるため、懐中電灯などの灯りがあると安心です。

引用:2017年「松江水郷祭」地元民おすすめ穴場スポットはここ!

ただ、駐車場が10台しかないので、利用する場合は周辺の駐車場を利用しましょう。

松江市南平台

一畑電鉄線路の北側にある住宅地です。道が狭いので住民の方の迷惑にならないようにご注意ください。

ところどころ空地のような場所で宍道湖を見下ろすことができる穴場スポットがあります。

宍道湖を見下ろしてみることができる絶好の穴場スポットです。

引用:2017年「松江水郷祭」地元民おすすめ穴場スポットはここ!

一畑電鉄線路の北側にある住宅地です。道が狭いので近隣住民の方の迷惑にならないよう注意しましょう。

会場周辺のトイレ情報

会場周辺には13か所のトイレがあります。
トイレが心配な方は、こちらの画像を参考に、トイレが近い場所で観覧しましょう!

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まとめ

いかがでしたか?ある程度の情報はまとめたつもりなので、参考にしていただければと思います!

週末開催なので混雑が予想されます。事前に調べておくのとおかないとではかなりの差が広がるのではないでしょうか。

当日に慌てて、せっかくのお祭りが台無しにならないように調べておいて、思いっきり楽しみましょう!

わたしも記事を書きながら、とても行きたい気持ちになりました!が、行くにはある程度の覚悟が必要なほど遠いので、参加はいつになることやら・・・。

最後までお読みいただきありがとうございました!

ぐっち




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